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【朝日町】

森重流砲術伝承会(もりしげりゅうほうじゅつでんしょうかい)

郵便番号 990-1432
住所 朝日町上郷891ー3
様方 永井 正之
電話番号 0237-67-3957
ファックス番号 0237-67-3957
Eメール eco.takaramono@gmail.com
分類 伝統文化、その他(スポーツ・レクリエーション)、民俗・習慣・文化財

■活動内容等

設立年 平成2年6月
会員数 8
代表者氏名 永井 正之
事務局担当者氏名 花山 護
設立目的 森重流砲術は、防州末武(山口県)の森重靱負都由が流祖で、砲術に加え船戦法や兵学をも学び、流儀を森重流砲術と称されます。都由は、1799(寛政11)年、米沢藩に出向き、藩士らに砲術・火術を伝授し、1830(享和3)年、兵砲両術をもって幕府に召し出されました。射法は、作法を重んじ小銃から大砲まで細かく操法が述べられています。また、応用により射法が変化します。
 永井正之は、30数年当流を学び、又、古式銃砲の修復研究を40年余り行ってきました。平成5年に東京より朝日町に転入し、平成6年より地元の門下生と共に毎月1回稽古を重ね、学問的にも正統な森重流砲術を伝承してきました。平成8年には、長年の研鑽の甲斐あり、森重流砲術の免許を皆伝され、師範に任命されました。全国各地で行われる古式砲術演武大会にも参加しています。(社)日本ライフル射撃協会の前会長 故安斎実氏が、昭和6年により長年にわたり研鑽伝承し、我々が受け継ぎ古式砲術の火を守っています。
活動内容 月1回練習、全国各地演武行、朝日町芸術文化祭で演武
平成22年より上山市で演武。
入会条件 永井まで
会費等 永井まで
入会方法 永井まで
機関誌発行 なし
所属上部団体 なし
主な活動公共施設 朝日町エコミュージアム コアセンター創遊館

登録日:2009年9月8日  最終更新日:2017年8月10日

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