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| 期日 | 2009年8月28日 (金) |
|---|---|
| 時間 | 10時 ~ 12時 |
| 開催地 | 山形市 |
| 会場 | 遊学館 山形県生涯学習センター 3階 第1研修室 |
| 料金 | 無料 |
| 対象 | 読み聞かせボランティア、学校図書館担当者、公立図書館担当者、読み聞かせボランティアに関心のある方 |
| 定員 | 100名 (応募多数の場合は抽選となります。) |
| 内容 |
平成21年度「子どもの読書推進事業」 絵本作家講演会 絵本の魅力や子どもに絵本を読んであげることの良さ、子どもが本を読む方向に導く手立て、大人自身が子どもにしてあげられることなどをお話いただきます。「読み聞かせとは何か」を原点に戻って考えてみませんか。 ●講 師 作家 中山 千夏 氏 ●演 題 『子どもの意見』 ●日 時 平成21年8月28日(金)10:00~12:00 ※受付 9:30~9:50 ●会 場 山形県生涯学習センター(遊学館 3階) 第1研修室 中山 千夏 氏 熊本県生まれ。作家。 菊田一夫作演出『がめつい奴』の子役「テコ」で、東京有楽町の芸術座にデビュー。 以後、俳優として舞台出演を続けるかたわら、テレビやラジオのドラマを多く主演、また歌手として活躍。 作家としても直木賞に3度ノミネートされる。現在までに60点を越す著作を出版している。 70年代半ばに「ウーマンリブ」に加わり、人権運動などの社会的活動を始め、1980年参議院全国区に出馬、当選。一期参議院議員を務める。現在、著作活動に専念する傍ら、死刑廃止運動など市民運動を続けている。 主な著書に、『ぼくらが子役だったとき』、『海中散歩でひろったリボン』、千夏の絵本シリーズ『いきてる』『となりのイカン』『へんなの』等がある。2006年に『どんなかんじかなあ』で第11回日本絵本賞を受賞、青少年読書感想文全国コンクールの課題図書になる。 ※当日は、中山千夏氏作の絵本の販売とサイン会を予定しております。 |
| 申込み方法 |
●申込方法 PDFファイルの申込書を参照のうえFAX(023-625-6415)、または必要事項(氏名・郵便番号・住所・電話番号・読み聞かせの所属団体または活動場所・託児の有無)を明記のうえメールにてお申込みください。 当日は託児室を用意します。(1歳から未就学児まで、事前申込みが必要です。【お預かりするお子様の名前・年齢・アレルギーの有無】を明記のうえお申込み下さい。) ●申込締切 8月18日(火) ※締切後(応募多数の場合は抽選)、その結果を申込みされた方全員に通知いたします。 ●お申込み・お問合せ 山形県生涯学習センター 〒990-0041 山形市緑町1-2-36 TEL : 023-625-6411 FAX : 023-625-6415 E‐Mail : yama@gakushubunka.jp |
| PDFファイル |
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| 交通・駐車場案内 |
お車でお越しの方は、県営駐車場(文翔館東側 立体駐車場)をご利用ください。※ただし、台数に限りがあります。 電車・バスでお越しの場合 ○JR山形駅から山形市役所経由路線バスで山形市役所前下車、徒歩5分。 ○JR山形駅からタクシーで5分 |
| お問い合わせ | 山形県生涯学習センター |
|---|---|
| 電話番号 | 023-625-6411 |
| ファックス番号 | 023-625-6415 |
| Eメール | yama@gakushubunka.jp |